top of page

母校、相武台中学校の避難所運営訓練に参加しました。

  • 執筆者の写真: 慧 務川
    慧 務川
  • 2024年11月24日
  • 読了時間: 1分

避難所の簡易ベッド、簡易トイレの組み立て方法を確認。


要援護避難者の生活エリアがどの教室となるか、災害時公衆電話の設置、使い方、備蓄倉庫の中身の確認など、昨年よりさらに実践的な内容となっていました。


運営協議会役員の皆さまは準備に大変な苦労があったかと思いますが、ありがとうございました。

お陰様で避難所の実態や運営方法、「避難所は決して手厚い備蓄があるわけではない。」日頃からの自助による備蓄、避難所でなく在宅避難者をできる限り多くすることの大切さを改めて学びました。

 
 
 

最新記事

すべて表示
もえぎ台小学校閉校後の跡地の今後について

もえぎ台小学校閉校後の跡地はどうなる?  今年度で私の母校もえぎ台小学校(旧北相武台小学校)は閉校となります。  校舎は寿命が残り15年程度ですので、解体する見込みですが、その後、どのような利活用があり得るのか、地域住民との対話を通じながら、相武台地区ではまちづくり会議を通じて、私は議会を通じて議論してきました。  現時点では、どのような活用方法が提案されてきているでしょうか。  行政側からは、も

 
 
 

コメント


むかわ けい(務川 慧)

©2022 むかわ けい(務川 慧)。Wix.com で作成されました。

bottom of page