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3/4 民生委員委員会 ケアラー条例案が採択されました
3/4(水)民生委員会へケアラー支援条例の議定議案提出者として、民生委員委員会委員らによる質疑にお応えしました。 本条例を実効性を持たせるための仕組み作りについて、条文一文一文を丁寧に精査いただき、活発な議論ができたものと思います。 委員会では賛成者多数により、ケアラー支援条例は採択されました。 本会議で採決を図り、採択されましたら条例が成立いたします。
慧 務川
14 時間前


こども文教委員会および予算委員会こども文教分科会
令和8年3月6日・7日に開催されたこども文教委員会および予算委員会こども文教分科会において、保育・教育分野の議案審査および予算審議を行いました。主な質疑内容をご報告いたします。 ## こども誰でも通園制度の給付化について 令和8年度から国の給付制度として本格実施される「こども誰でも通園制度」について質疑を行いました。本制度は0歳6ヶ月から満3歳未満の保育所等を利用していない児童を対象に、月10時間を上限として保育を提供するものです。 令和6年度は27施設・257人、令和7年度は38施設・398人(1月時点)と利用が拡大しております。私から実施施設の課題について確認したところ、市は「人材や運営費の確保に課題がある」と答弁しました。指定都市市長会として国へ支援を要請した結果、令和8年度からの給付制度では給付単価の引き上げや新たな加算項目が設定され、財政支援が強化されることとなりました。 ## 保育施設のICT化支援について 認定保育室等へのICT環境整備に係る補助金について質疑しました。1施設当たり補助基準額20万円を上限に、タブレット端末や通信環境
慧 務川
14 時間前
もえぎ台小学校閉校後の跡地の今後について
もえぎ台小学校閉校後の跡地はどうなる? 今年度で私の母校もえぎ台小学校(旧北相武台小学校)は閉校となります。 校舎は寿命が残り15年程度ですので、解体する見込みですが、その後、どのような利活用があり得るのか、地域住民との対話を通じながら、相武台地区ではまちづくり会議を通じて、私は議会を通じて議論してきました。 現時点では、どのような活用方法が提案されてきているでしょうか。 行政側からは、もえぎ台小学校跡地の一部に相武台分署と相武台保育園を移転させる意向が示されています。 相武台地区では、昨年秋にかけての住民アンケート調査、昨年11月に市民ワークショップで地域の考えを集約する取組を実施しました。アンケート調査では「1位 図書機能 2位 飲食店 3位 中高生集いの場」との意見が集約され。ワークショップでは、多世代が集える場、カフェ等の飲食店・図書館といった意見のほか、バス便減少による交通不便の解消を求める意見が多く上がりました。相武台地区まちづくり会議やワークショップやアンケート調査での意見は要望として、市に提出されました。...
慧 務川
6 日前
麻溝台・新磯野地区の整備事業の状況
市政報告vol17より記事をこちらにも記載します。図などは「活動レポートの」ページの市政報告PDFよりご覧ください。 第1整備地区は工事進行中。北部南部地区は事業準備着実に進む 第1整備地区(小松会病院周辺)は今年度から市が施工主体となって工事が開始されました。今後の工程は市政報告vol14(右QRコード)でお伝えした通りです。 北部地区、南部地区は民間組合を実施主体とした区画整理を行い、データセンター誘致を目指しているところです。本年春頃に地権者と事業検討パートナー「グッドマンジャパングループ」で構成される「土地区画整“準備”組合」を設立予定。この“準備”組合によって事業計画や工事設計等が進められ(令和8年-令和10年の間)、事業に対する地権者の2/3以上の同意が得られると「土地区画整理組合」が設立。令和11年頃から区画整理の工事が始まる見込みです(現時点の想定スケジュールであり、今後変更の可能性があります)。 北部地区、南部地区を合わせて約850人の地権者がいます。地権者の方々にこの事業を知っていただき、合意を一つ一つ得ていくことが目下大
慧 務川
6 日前
自動運転バスの実証運行が令和8年度からスタート
市政報告vl17の記事をこちらにも記載します。挿絵等は活動レポートのページの「市政報告PDF」をご覧ください。 バス便減少への対策の切り札に 市内で年々バス便の本数が減少しています。原因は、バス運転士の深刻な人手不足。人口減少社会において、公共交通機関としてのバス路線を維持するには、AI、ロボット技術によるバス便のオートメーション化(自動運転化)が切り札です。私自身、これまで選挙公約として掲げ、市の交通政策課への要請を続け、議会の場では最も多くかつ詳細に自動運転技術の導入を訴えてきました。 その取組が功を奏し、市内でようやく自動運転バスの実証運行事業が来年度(秋頃を予定)からスタートすることとなりました。 実証運行をまずは相模原駅北口で実施 実証運行ルートは相模原駅北口⇒スポーツレクリエーションパーク⇒宮下本町⇒小山公民館を経由するルートが考案されています。まずは交通量が比較的少なく、シンプルな交通ルートであって、駅とスポーツレクリエーションパークの多くの利用者からの乗車が見込める同区域が選定されました。 令和8年度は秋頃に1か月間限定で運行
慧 務川
6 日前


近況報告
現在議会中ですが、週末は消防団活動、地域行事への参加、大凧作り、相武台グリーンパーク災害時避難マニュアルの作成会議に参加するなど多忙を極めております😇 議会報告や活動の成果が実り、自動運転実証事業が相模原市でも実現するなど様々に報告したことがありますが、 また追って投稿します。 本日はこども文教委員会、予算委員会に参加。 明日から土日は公民館まつり、大凧作り。 腱鞘炎が悪化して激痛。仕事にならないので病院に早く行かねば。持病のリウマチも合併症?のようでしんどい😓
慧 務川
6 日前


広報会議委員としてのおしごと
過日、相模女子大中等部の学生さんたちと交流。 ほぼ議員と一緒に職業体験フォーラムの講師として参加しました^_^ 市議会広報会議で「主権者教育」を推進することが決まり、 政治参加の面白さ、楽しさ、大切さを学生へ伝えるためのアイディアが学校への出前授業でした。 参加した生徒さんは事前学習もばっちりで、市議会議員という職業にも関心を持っていて驚きました。 私とほぼさん2人で精一杯、政治参加の面白さ、やりがいをお伝えしました。 将来何らかの形で、参加した生徒さんそれぞれの政治を体現していって欲しいですね。
慧 務川
6 日前


相模原市市議会3月定例会が間も無く始まります。
議会開催の前に岐阜市・瑞穂市へ行政視察へ。 自動運転バスの運営や今後。岐阜市行政がどのような手順を踏んで今に至ったのか学びました。 瑞穂市では保育のICT化を学びに。保育所の選定作業にAIを使い、事務効率化を実現している点がとても新鮮。 また半導体製造装置への流水バルブを供給している地元企業のリガルジョイント様へ視察に。 小田中社長の経営哲学や半導体業界、部品供給業界の展望を語っていただいた他、土井技術総括、田野倉広報企画課長にはリガルジョイント様の技術の細部まで詳しくご説明いただきました。 地元の「ものづくり技術」の底力に対する理解がまだまだ浅い、私。 今後の企業誘致や産業集積地の構築に向け、まずは地元企業との繋がりを深め、地元産業が本当に求めているビジョンを描けるようになれたらとの思いです。 3月定例化では教育、子育てに関する物価高対策費や本予算審議を控えています。 一般質疑では、 ・街路樹や民地の古木の適切な管理について、 ・市街化調整区域と空き家問題の関係 ・野焼きと消防規制との関係 の3本立ての予定です。
慧 務川
2月12日


大凧会場今年は野焼き中止
下磯部大凧会場の草刈りに参加しました^_^ いい汗かけました。 来年は野焼きが再開できるようにしたい。 消防局の方に現場を見てほしいとの声も。 確かに住民被害は考えにくい場所なのに、ちょっと規制が強めでは?
慧 務川
1月18日


新年賀詞交換会等、地元の課題、ケアラー支援条例
先週、今週とも新年賀詞交換会やどんど焼きを通じて沢山の地元の皆さんとお話ができました。 政策のアイディア、ヒントの多くがみなさんとの会話の中に詰まっています。 3月議会に向けて現在課題に感じている問題は「古木の管理」。 民地の樹木は基本的に土地の所有者負担で伐採などの管理をしてもらう必要がありますが、 神社の土地も同じ考え方であり、行政の支援はありません。 しかしながら、氏子会の会費は目減りする一方ですから、古木の伐採にかかる費用は到底賄えません。 先日の強風で境内の古木の大きな枝が崩落しました。 あわや人命の関わる大惨事となっていたところ。 なんとか古木の管理が行き届く新しい制度を構築したいところです。 昔は薪の需要が多く、このため民地の樹木は良く剪定、伐採されていたそうで、これを踏まえますと現代のバイオマス循環システムを作ることが本質的なな解決策のように思えます。 とはいえ、今すぐの行政支援となると、災害対策費や「ナラ枯れ」対策費と同じロジックで制度を考える必要もありそうです。 今週はケアラー支援条例の市民説明会で参加者の皆さまへ自民党相模原
慧 務川
1月17日


【相模原市ケアラー支援条例を策定中です】
相模原市では、少子高齢化や世帯構造の変化により、家族や地域が担ってきたケアの負担が大きく変化しています。 介護・看護・日常生活支援などを担う「ケアラー」の負担は増大し、ヤングケアラー、若者ケアラー、ダブルケア、8050問題など、多様な課題が顕在化しています。 こうした状況を当事者への聞き取り調査や、有識者との意見交換、先進自治体への視察など数多くの調査研究を進めてきました。その結果を踏まえ、この度、議員提出条例として「(仮)ケアラー支援条例」の策定を検討しています。 この条例は介護(ケア)する人も、される人も、自分らしく生きられる社会に向けて、支え合いの基盤を整えるためのものです。 ケアラーの尊厳と権利について社会全体で考える 孤立防止・心身負担の軽減 教育機会を失わない支援(特にヤングケアラー) 就労・就学の継続支援(若者ケアラー) 行政・関係機関・市民・事業者の役割整理 切れ目ない支援体制の構築 相模原市全体でケアを支える仕組み などが条例の効果として期待されます。 また、条例の市民説明会を1/14に開催予定です。 関係する情報は自民党相模原
慧 務川
1月7日


【もえぎ台小学校閉校。今後はどうなる?】
今年度で母校もえぎ台小学校(旧北相武台小学校)は閉校となります。 11/22は、小学校の生徒たちとPTA、教職員の皆さんが運営してくださった「もえぎ台小学校閉校イベント~スマイルフェスティバル」に同窓生や家族と参加しました。 同窓のみんなと約30年ぶりに校内をめぐり、懐かしい思い出話が盛り上がりました。 夜間の部では、生徒たちがクラウドファンディングで集めた資金を活用して花火が披露されました。想像をはるかに超えるクオリティに驚きました。こんなに素晴らしいイベントを実行できる生徒たちがいると思うと、OBとして誇らしい限りです。 学校は閉校しますが、閉校後の跡地活用ではやることが山積です。 閉校後の体育館の一般団体利用の方針や避難所としての活用方針の調整など。 また、校舎は寿命が残り15年程度ですので、解体する見込みですが、その後、どのような利活用があり得るのか、地域住民との対話を通じながら、相武台地区ではまちづくり会議を通じて、私は議会を通じて議論してきました。 現時点では、どのような活用方法が提案されてきているでしょうか。 ...
慧 務川
1月6日


【お知らせ:図書館相武台分館の今後について】
これまで幾度となく「相武台図書館の今後」について、議会で取り上げ、教育委員会、市の図書館管理担当課と議論してまいりました。また、相武台地区の歴史とともにあった、この図書館施設をベストな形で将来に引き継いでいくための方向性を、相武台図書館に関わる多くの関係者の皆さんや、相武台地区の自治連、青少年指導委、PTA、民生委、社協の皆さんと、幾度となく意見を交わしてきました。 こうした地区関係者の皆さんを構成員とする 「相武台地区まちづくり会議-図書館相武台分館のあり方検討会」では、先月12/18に教育長に宛てる要望案がまとまりました。 相武台図書館が「廃止の方向性」と示されたのが、約5年前。この検討会が立ち上がったのが2年半前。地域の皆様それぞれの思いが交錯する中、ようやく意見が集約されましたが、この間ご尽力された関係者の皆様に感謝しております。 要望案は今月22日の相武台まちづくり会議全体会に上げられ、承認されましたら正式に教育長へ提出される予定です。 要望案に記載の通り、将来、図書館相武台分館は閉校後のもえぎ台小学校跡地に移転を目指し
慧 務川
1月6日


11/1812月議会スタート
今月も週末は沢山の行事を通じて地元の皆さんと対話・協働作業。 勝坂ざるぎく祭りは、今年で終了。最終年ということでNHKや全国区の民法で放映され、週末は県外ナンバーの車でこられた観光客で賑わっていました。 藤曲さん本当に長い間お疲れ様でした。 毎年お馴染みの勝坂縄文まつりや相武台団地祭、麻溝文化展、後援会の方のお手製の菊の鑑賞。 家族で楽しんでいます。 本日、相模原市議会12月定例議会がスタートしまし た。 新斎場整備や麻溝台新磯野土地区画整理事業、小児利用助成制度、職員給与改定、補正予算、様々な議案があります。 しっかり審査に取り組んでまいります。
慧 務川
2025年11月18日


行政視察(ケアラー支援について)
現在、市議会自民党会派では、本市でも「介護する人(ケアラー)」への支援(早期発見・相談窓口の明確化・問題の周知啓発・支援体制の確立などなど)をより強化できないものか、ということで政策の調査研究を進めております。 先月中ごろ、今月頭には「ケアラー支援条例」を制定したさいたま市・藤沢市へ取材に行ってまいりました。 さいたま市は、「ケアラーの早期発見」を特に重要視しており、「24時間ケアラー電話相談」や学校では全校に配置されたスクールソーシャルワーカーがヤングケアラーについての専門性を高める取組をするなどの取組をしているようでした。また、市のケアラー問題に関する啓発(ポスター配布、Web広告、駅サイネージ、ファミレス卓上ステッカー等)を通じ、本人や周囲の「ケアラー問題」への気づきを促すことも参考となる取組でした。 藤沢市は議員側が提案した条例として成立したことから、議会内での条例制定過程での様子など当時の動向について大変勉強になりました。さいたま市と同様、ケアラー問題についての周知啓発や、ケアラー早期発見などが政策に盛り込まれていましたが、市内の様々な
慧 務川
2025年11月18日


先月末はこども文教委員会の行政視察に行ってまいりました。
先月末はこども文教委員会の行政視察に行ってまいりました。 視察先の仙台市では「こども若者相談支援センター」を、福島市では「特色ある幼児教育・保育プロジェクト」について座学で現状を学んだほか、こども・若者の「学び・体験の場」である複合施設「こむこむ館」を見学。 仙台市の「子ども若者相談支援センター」では、0~39歳を対象に相談支援、居場所支援等を担います。市直営の施設であり、学校連携を担う行政教員の常駐などにより、不登校やひきこもりの若者の早期発見や相談先・居場所となっていました。 相談支援では、家庭・人間関係・学校・就労など幅広いテーマを受け付けており、匿名・24時間電話受付や、医療へ情報共有や同行支援も行っているとのこと。 居場所づくりでは、センター内の「ふれあい広場」等で学習・音楽・運動へ自由に取り組めるスペースが確保され、職場体験や面接練習などの支援も用意されていました。 福島市の「特色ある幼児教育・保育プロジェクト」では、私立保育園を対象に各園の独自性を発揮した取組について市内外へのPR後押ししている模様。 「こむこむ館」では、理科実
慧 務川
2025年11月18日
詳細メモ 10/30-31こども文教委員会視察
① 仙台市への視察報告(10月30日) 仙台市直営の「子ども若者相談支援センター」を視察した。 本センターは子ども・若者育成支援推進法に基づく総合相談拠点で、0~39歳を対象に相談支援、居場所支援、街頭指導、団体支援を一体的に担う。政令市では稀な直営モデルとして、複雑化する不登校やひきこもり、相談先への到達困難に対し、行政の人材・政策を横断活用できる点が強み。 当センターは、青少年指導室から始まり、段階的に機能を拡充し現体制に至った。特徴は学校連携を担う行政教員の常駐と、多職種チームによる迅速なケース連携で、学校現場の知見を支援設計に直結できること。 <具体的な支援内容> 〇相談支援では、家庭・人間関係・学校・就労など幅広いテーマを総合窓口で受け、面接→個別支援へとつなぐ。匿名・24時間電話、平日の子育て相談を備え、必要に応じて就労移行、発達相談、医療へ情報共有や同行支援を行う。 〇居場所支援は本体の「ふれあい広場」と市内3か所のサテライトで構成され、学習・音楽・運動・行事に加え、職場体験や面接練習など就学・就労へのステップを用意する。..
慧 務川
2025年11月18日


【相武台グリーンパーク外周舗道補修工事のお知らせ】
キャンプ座間通り側の歩道、イチョウ並木の「根上がり」で凸凹していたと思います。 多くの方から要望の声があり、バス通り沿いは一昨年に整備できましたが、 キャンプ座間通り沿いも今年度中に整備することが決まりました。 いつも多くの要望に対して、マメに応えてくださっている南土木事務所の皆様のご尽力に感謝いたします。 現在業者発注の段階です。
慧 務川
2025年11月17日


安全保障、小田急多摩線延伸等
先月は町田相模原経済同友会特別講演会で宮家氏による安全保障の講演を聴きました。 また、地元でお世話になっている元海上自衛隊幹部の青海のご講演も参加。 安全保障に関係する話題が議論を呼ぶ昨今、我が国の防衛力・抑止力向上、地元神奈川・相模原で尽力されている自衛隊の皆様の処遇改善に向け、多くのアイディアを頂いたり、考えを巡らせる機会をいただきます。 過日は令和7年度小田急多摩延伸を促進する議員連盟研修会に参加。 研修会では、相模原駅までの延伸実現のために具体的に何を戦略とすべきか、質疑が飛び交っていました。 個人的には相模原駅北口の補給厰跡地に市役所、商工会議所、税務署などの行政機能を全て移転し、人流、駅の乗り降り需要を最大限高める取り組みが必要と考えておりまして、議会においての会派を通じてそうした主張を展開しているところです。 11月頭は自民党政令指定都市議員連盟総会に出席。 どうも自民党、最近の体制と世論動向に浮き足立っていはしないか、と懸念しているところですが、決してそうではないことを政令指定都市議員間で確認ができた次第。 その他、和泉佐野市へ出
慧 務川
2025年11月17日


【秋はふるさと祭・文化芸術の季節】
地元のふるさと祭りなどに参加^_^ 相武台ふるさと祭りでは3年ぶりに射的ブースを担当。 我が子も含め、参加した子供達の笑顔を楽しみました^_^ 下溝上庭自治会の皆様からご要望いただいておりました、Y字路の安全性を高めるため、優先道路表示の白線を新たに表示。 自治会長様らと打ち合わせを重ね、南県警、南土木事務所への要望書を作成、皆様と要望活動に出向くなど、数々の段取りをこなしてようやく実現。 これで当該交差点のヒヤリハットが少しでも減ることを願います。
慧 務川
2025年11月17日
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