【6/6会派代表質問&6/12建設委員会質問】
- 慧 務川
- 2023年6月22日
- 読了時間: 2分

◼️6/6当会派(自民党相模原市議団)からは
大槻和弘団長が代表質問に立ちました。
代表質問は我が会派が重要視している市政トピックスです。
そのいくつかをピックアップします。
・令和5年度の財政運営方針
・市内への電気自動車の普及
・原当麻踏切の立体交差化
・生成AIの行政への活用
・自動運転技術の導入
・麻溝台新磯野第一整備地区土地区画整理事業
・相模原補給廠の全面返還及び返還4事案の実現に向けた取組
・次期一般最終処分場
・観光資源の充実と新たな発掘
・休日一時保育の実施
・学校教員の多忙化対策
・市立図書館相武台分館の今後
・自主防災訓練の実施主体の拡大
・憲法改正
大槻団長と市行政との質疑応答はこちら
◼️6/12 建設委員会
建設委員会所属委員として、以下議案などを審査・質疑・要望。
○EVトラック向けなど、200kW以上の大出力の急速充電器が国主導の規制緩和によって、相模原市でも導入できるようになりました。
委員会では規制緩和の内容や安全性担保の議論を尽くしました他、
関東随一の物流拠点としての相模原市の将来を見据え、物流センターを軸とした大出力充電設備の設置促進に取り組むことを求めました。
○原当麻踏切立体工事は47億円でJR東日本が随意契約のより受託する予定です。
地元企業の2次請け工事の受注機会確保に配慮されるよう、(他自治体での前例も限られているものの、)JR東日本と十分協議することを求めました。
○リニア新幹線「新神奈川駅」整備とともに観光やビジネスによる来訪者を受け入れる大型ホテルを誘致すること。
相模原市には国内外の来賓を招くホテルが非常に少なく、イベント誘致に難儀することが多いのです。
私の質疑内容はこちら



コメント